Laura helped singer/songwriter friend Bill Sanner tell the hilarious and heartwarming story of his years in the US Navy Submarine Corps in this rollicking military memoir. Winner of the 2016 AMG Heritage Award for Best Book.





In this hilarious reverse self-help book, Laura and husband/writing partner Pat Reeder offer valuable life lessons illustrated by hundreds of hilarious stories from their radio service, The Comedy Wire. Foreword by Mike Huckabee.





Laura is a proud member of the Indie Collaborative, an organization of independent artists supporting each other and promoting great indie music in all genres. Click the logo to learn more .





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ローラ・エインズワースの作品 Music Islandより韓国で配信

ローラのアメリカ国外代理人Swing City Productionsは、Music Islandと韓国国内のデジタル配信契約を結びました。同社は韓国国内でオスカー・ピーターソン、ビル・エヴァンス、ジョージ・シアリング、エラ・フィッツジェラルドのアルバムを含むMPS RECORDSの作品を配信しています。ローラの全作品が韓国市場に向けてリマスタリングされ、インターナショナル・ジャズ、ヴィンテージ・アルバムの作品として2022年に配信が開始されます。



「ジャズ・ヴォーカル・ファンにとって放っておけない存在」— ローラ・エインズワース「Top Shelf」CD絶賛レビュー

9月15日の「Top Shelf」CD日本版リリース以来、日本とアメリカのメディアから多くの好意的なレビューをいただいています。

『ジャズ批評』誌224号には2つのレビューが掲載され、ローラには「ジャズ・ヴォーカル・ファンにとっては、放っておけない存在だ」と賛辞をいただき、アルバムには「今時のヴォーカルに飽きた人にお薦めしたい」との評をいただきました。『ジャズ・ジャパン』誌Vol.134からも「なめらかで響きのある歌声。スタンダードの魅力をエレガントに伝えてくれる作品だ」との高評価をいただきました。

その他の雑誌では『The Walker's』誌Vol.66、『CDジャーナル』誌(日本のエンターテインメント誌トップ20の一つ)、オンラインでは『PJ Portrait In Jazz』、『ミュージック・ペンクラブ・ジャパン』にアルバムレビューが

掲載されています。また、シニア向け生活総合情報誌『はいから』、読売新聞折込情報誌『はいからEst』(東京・神奈川に配布)それぞれにアルバムの発売情報を掲載していただきました。

アメリカ国内ではベテラン・ジャズ・ジャーナリストのエリック・ハラバディアン氏(『Down Beat誌』)より本アルバムのパッケージングと選曲への称賛をいただき、ローラには「卓越した解釈力と繊細な表現力で、曲の一つ一つに無二の個性を与える人」との評をいただきました。

詳細はこちらのプレスリリース(英語)をご覧ください。



『Top Shelf』エクスパンデットCDが日本でリリース

ローラ・エインズワースの2017年のベストアルバム『Top Shelf』が、紙ジャケット・エクスパンデットCDとなって2021年9月15日ラッツパック・レコードより日本で発売になります。CD版は曲順を一新して新たに6曲を追加、また未発表曲「You’d Be Surprised」( 『Necessary Evil』レコーディングセッション時のアウトテイク曲 )を追加。リマスタリングを担当したのは、グラミー賞ノミネート歴があり、エロール・ガーナーの『The Complete Concert by the Sea』リイシュー盤(2015年)の仕事が最も知られているエンジニア、ジェシカ・トンプソン。英語と日本語のライナーノーツ 、全曲歌詞が付いています。 ローラの音楽の入門アルバムとして最適です。

日本ではラッツパック・レコードのオンラインショップ、Amazon.co.jpでお求めになれます。




ローラの「An Occasional Man」が9/15日本で発売の『This Is Vintage Now Vol.2: Happiness Is A Way Of Life』に収録

 ローラ・エインズワースの曲「An Occasional Man」がヴィンテージ・ミュージック・コンピレーションアルバム『This Is Vintage Now Vol.2: Happiness Is A Way Of Life』の一曲目に収録

このコンピレーションはリラックスタイムに聴くのに最適で、2007〜2017年にレコーディングされた1950〜60年代風の音楽を集めたアルバムです。他の収録アーティストは、クラシック・ジャズシンガーのスー・レイニー、ボサノバシンガーのタルヤ・フェロ(ワルター・ワンダレイ・グループ)、エキゾティカ・アーティストのロバート・ドラスニン(マーティン・デニー)など。

このアルバムはアメリカで人気ティキ雑誌「Exotica Moderne」2021年5月号の付録CDとしてリリースされ、ファンの間では「何度も繰り返して聴いている」「渋滞中に聴くと落ち着く」と大好評。日本では9月15日に2バージョンが発売されます。12曲限定盤 CDはプロデューサーの署名とシリアルナンバー入り、ボーナストラック2曲を追加した14曲版はMP3とストリーミングでリリースされます。



ローラ・エインズワース スタジオアルバム日本で発売中

 ローラのスタジオアルバムCDは2020年3月と4月に日本で発売以来好評を得ていますが、このたびMP3版とストリーミング版でもお聴きいただけるようになります。下記の紹介ビデオをご覧ください。現在日本で発売中の3枚のアルバム『Keep It To Yourself』『Necessary Evil』『New Vintage』のお求めは各アルバムタイトルのリンクまで。




“レトロジャズ界を牽引する最注目の歌姫” – ローラ・エインズワースのインタビュー、『ジャズジャパン』『ジャズ批評』2021年9月発売・発売中の号に掲載

ローラが日本の雑誌と新聞折込み誌で取り上げられます。『ジャズジャパン』誌、『ジャズ批評』誌にはインタビューが掲載。『ジャズジャパン』誌はローラを「レトロジャズ界を牽引する最注目の歌姫」と評してくださり、『ジャズ批評』誌は「生まれる年代を間違えてくれてありがとう」と、彼女のレトロ・スタイルを称賛してくださっています。

アルバム『Top Shelf』と次回作『You Asked For It』についても語っていますので、詳細は記事をご覧ください。

ジャズ批評 233号 日本語[PDF] 英語[PDF]
ジャズジャパン 133号 日本語[PDF] 英語[PDF]



ローラ・エインズワース、2020年春の日本メディア情報:インタビュー、レビュー、「Keep It to Yourself」リリース



4月下旬、ジャズ批評215号にローラの3ページにわたるインタビュー、ジャズジャパンVol.117に2ページインタビューと同誌「Reviews」コーナーにスタジオアルバム3枚のレビューが掲載されます。

記事は以下の各リンクからお読みになれます。

ジャズ批評 3ページインタビュー (JP) PDF (ENG) PDF
ジャズジャパン 2ページインタビュー (JP) PDF (ENG) PDF
ジャズジャパン 3枚のスタジオアルバムレビュー (JP) PDF (ENG) PDF

また、2020年4月29日ラッツパック・レコードより、ローラのデビューCD「Keep It to Yourself」の日本のレコード店での流通販売が始まります。本アルバムの販売開始によって、ローラの全アルバムが日本で購入できるようになります。本アルバムはラッツパック・レコード から直にお求めになれます。



ラッツパック・レコードがローラ・エインズワースのアルバムの流通を日本国内で開始


2020年初頭、ラッツパック・レコードがローラ・エインズワースのアルバムの独占的流通を日本国内で開始します。3月25日にスタジオアルバムCD「Necessary Evil」(2013年)、「New Vintage」(2017年)、180グラム重量アナログ盤コンピレーションLP「Top Shelf」(2017年)、4月22にローラのデビューアルバムCD「Keep It To Yourself」(2011年)が発売されます。

詳細はこちら、ラッツパック・レコードの「ニュース」ページ(日本語)をご覧ください。